【DQMSL】今使える攻撃とくぎをまとめたよー!Ver.6月8日

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ちょくちょく環境が変わりつつあるので、古いバージョンを改め、新たにまとめてみました!

しゃくねつ はげしい炎

今最も最優先で対策をとらなければならないのがしゃくねつ。コンボや+などついていなくても180ダメージを与え、現在最大の火力を誇る。しかしながら耐性モンスがそもそも少なく、ミラーマッチングのりゅうおう、竜王をともかくとすれば、デスピサロ、やまたのおろち、バルザックぐらいしか存在しない。デスピサロは今の環境では、耐性以外に取り柄が無く使いづらい上、やまたのおろちやバルザックはHP増加のリーダースキルを目的て使われる。そのため現行、しゃくねつを耐性で対策することはほとんどなく、フバーハで対策するほか無いだろう。

下位互換のはげしい炎は、現在の環境では威力が弱い方の特技なので、放置してもよい。

凍える吹雪

かつて全盛期を極めた特技で、ダメージが120程度と申し分無いのだが、問題は特技を使えるモンスターが弱いこと。そのため、フバーハを唱えられるだけで対策終了となり、他の呪文などの火力に及ばなくなる。耐性モンスターも炎ブレス同様少ないが、特に問題はないだろう。

ライデイン・ギガデイン・雷神切り

一昔前は、強いモンスターが殆どデイン弱点であったため、猛威を振るったが、現在はデイン弱点モンスの割合も減り、そもそものライデインの火力自体が低いため、弱点モンスでない場合、それほど脅威ではない。ただし、相手は弱点モンスターが一人でもいれば、そのモンスターを狙うことができるため、弱点の無いモンスターだけで5匹そろえると言った対策はなかなか難しい。つける特技が無かった場合、とりあえずセットしている場合も多いため使用頻度も高い結果である。

ドルクマ

耐性のついているモンスターが多いが、元々の火力が高いため、弱点ではなくとも、無耐性のモンスターなら有効な特技。とは言うもの有効なモンスター少ないだけでなく、ごくらくちょうやミラクレア、Sキラーマシンやブラッドナイトと素早さの早いモンスターが多いため、相手が動く前に倒すという、基本戦略をとることはなかなか難しい。そのため、わざわざ覚えさせることは無いだろう(究極転生への道用に覚えさせるなら別)。

メラゾーマ

覚えるモンスターが現在竜王のみのため、メラゾーマの対策をする前にまずしゃくねつ対策である。フバーハをかけられると判断したプレイヤーがしゃくねつの代わりにメラゾーマを唱えると言ったことになるだろう。しかしながら、メラゾーマは弱点でなくても威力が高く、耐性を持っているモンスターも少ないため対策をとるのは難しい。マホカンタが決まるといいのだが・・・。

ヒャダルコ

現在主流の呪文攻撃。ブレスとは異なり、フバーハで対策されず、呪文改心が出ると、賢さにもよるが250−260程度のダメージが出る。ただし、かつて強かった弱点モンスのやまたのおろちやキングレオ、バルザックなどはフバーハ実装により使用頻度が下がっており、現在はベギラマの時代へ移行しつつある。

ベギラマ

これから主流になるだろう呪文攻撃。基本威力がヒャダルコより高い。かつて猛威を振るっていた、無効化する、ブラックドラゴン、バルザック、吸収するキングレオがあふれていた時代は相手にされなかったが、今やこれらのモンスターは殆どいない。そのため、現在最強クラスの特技である。ただし、それは一部の廃人ユーザーのみの間であり、キングレオやバルザックはやはり普及率は高いため、それなりにみられる。そのため、ベギラマに頼ったPT構成は危なく、ほかの攻撃方法も選択できるようにしておこう。

バギマ

可もなく不可も無いとくぎ。ただし、元々の威力が低めのため、これを使うなら耐性の関係でヒャダルコやしんくうはを使うことが多いだろう。

しんくうは・おにび

火力が低いため、メインに使うことは無いが、別の目的で使うごくらくちょうやバルザックが覚えるため、フバーハやマホカンタの通じないとくぎとして役にたつことが多い。ただし、火力はやはり低い。

イオラ

現在最強モンスターである竜王が吸収するという時点で使うことは無い。

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