ゲームは1日10時間でいいけど、同時に二つまでというお話

みなさんこんにちはー!

 

 

アレフガルドの地に舞い降りたみあですー!!

 

 

今回は、ゲーマー的ゲームのお話をするよー!

 

 

ゲームの醍醐味と言えば、やりたい時に全てを忘れて一気にプレイできるところ。

 

特に、オンラインのゲームは、サービス開始時のスタートダッシュが一つの面白さで、うりゃああああっと他のことを一切せずに四六時中プレイし続けるのが超楽しかったりする。

 

 

一気にプレイすると、どこかで、ふわっとしたタイミングが出てきて、燃え尽きるっていうか、のんびりモードになるっていうか、そういう時が必ず出てくるんだよね。

 

 

そのタイミングはどこなのか、サービス開始時に登場していたコンテンツを全て消化したタイミングなのか、適当なランキングに名前を乗せたタイミングなのか、単純に飽和したからなのか、アプデ待ちなのか、人それぞれまちまちではあるのだけれど、とにかく、ゲームプレイには緩急がある。

 

 

そうした時に、他のゲームをやりたくなってきて、、、、ゲームって不思議なことに同時にプレイできるのはだいたい二つまでで、それ以上やると、どれか別のゲームが手につかなかったりする。

 

 

これまで、いろんなゲームを同時にやってきたけど、星ドラとDQMSL、DQMSLとポケモンGO、DQMSLとシノアリス、DQMSLとFEHなどなど、結局は同時に二つが限界だった。

 

 

二つ同時にプレイすると、どちらか一つのゲームがアプデ待ちのアンテナ張った状態になりながら、デイリークエストを消化できる最低限のプレイだけして、それ以外の時間を全てもう一つのゲームを費やすという形になってそれだけで全部時間が終わるっていうイメージ。正直、二つでもかなり限界なんだよねー。それ以上手をつけると、中途半端になるっていうかー、特に、他のプレイヤーと競い合ったり、一緒に協力して戦ったりするとねー。

 

 

ソシャゲーのない時代、クラシックなスーパーファミコンとか、プレイステーションなどなどの時代でも同時に3つ以上ゲームを買うと、ほとんどプレイすることなく積みゲー化することが多かったけど、同時にゲームできるのって二つまでなんじゃないかなーって。

 

 

 

ということでー、ゲームは1日10時間だけど、ゲームは同時に二つまででしたー!

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