【DQMSL】すばやさPTのメリットデメリットまとめ!

2015-04-11 17.21.00

前日、4大PTまとめと言う記事で現在はやっているPTをざっくりとまとめたんですが、全体としてざっくりなので、細かいところは何も書いておりませんでした。と言うことで今回は、すばやさPTをフォーカスし、細かく纏めていきたいと思います。

すばやさPTのメリット
基本的に相手より先に動けるため、相手が動く前に相手の数を減らすことができ、優位に立てる。また、補助呪文をかける場合もフバーハやマジックバリア、マインドバリアのような先にかけると有利なものも多々あり、こうした補助呪文を生かしやすい。

今最も主流なPTはこのPTで非常に強いが、ゾーマがあるか無いかで強さは大きく変わってくる。

ゾーマが無い場合、攻撃力が低いため、ゴールデンスライムをリーダーとしたPTのメタルカイザーにダメージを与える手段が無い。つまり、会心の一撃を出さないと勝つことができない。
ゾーマが入ることで隙の無いPTとして完成する。

攻撃力を高めたソードイドPTが相手の場合、素早さで優位に立っているので、相手が動く前に数を減らすことができ、結果的に折角高めた相手の攻撃力を無効化してしまうことができる。

ドメディが相手の場合は、先手取れるのでマジックバリアを入れるだけで勝つことができる。

すばやさPTリーダー
ジャミラスリーダーが主流。しゃくねつが使えるだけでなく、確定2回行動と、すばやさアップ系リーダーは基本弱く設定されているのにもかかわらず、並以上の強さを持つ。
他に強いのはライオネック型悪魔PTがあり、ギガデイン、ベホマラーを覚えるため、単体性能ではジャミラスを超えるが、強力な悪魔系モンスターをライオネック以外に、最低3匹は居ないとリーダーとくぎの効果を発揮できないのでモンスターを揃えるハードルが高い。
また、まおうの影も強いが、根本的にジャミラスの方が強いので、まおうの影が対戦相手に出た場合は、特別な特技をまおうの影が覚えているか、単にジャミラス持っていないかのどちらかと考えて良い。

その他、ブルファングやサンダーバードで構成するタイプもある。対戦相手で出てきた場合は、基本的には上記のモンスターを持っていないから導入してると考えるべきである。

すばやさPTモンスター

大体強いモンスターは決まっているのでここに含まれていないモンスターが出てきたら、より強いモンスターを持っていないので渋々入れたか、特殊な特技を覚えていると思った方がよいだろう。

ドラゴンガイア

マインド特技を持つモンスターで最も早いすばやさで、はげしいおたけびを打つことができる。すばやさアップと相性が良いため、スタンダードモンスターだが、Sスタートのモンスターであり入手難度が高めなのが難点。

ピサロ

神速の剣技しか基本的にしないが、耐性、ステータス優秀で単体攻撃力最強。これだけで使用されるモンスター。魔王なので当然入手難度は高い。

ゾーマ

いてつく波動と無属性呪文サイコキャノンでフィールドの支配権を握る。

前述のとおり、ゾーマが居ないと現状では安定して敵メタルカイザーにダメージを通す方法が無い。魔王なので入手難度は高いだけでなく、ゾーマ以降まだ魔王フェスが一度も来ていないので所持者も少ない。

ミラクレア

最速ベホマラーの座はランプの魔王に奪われたが、すばやさが高いのには変わりなく、耐性も優秀。星天の守りはすばやさアップのついでにゾーマのサイコキャノンまで強くなる。ゾーマが居ないPTに入れている事はなく、ゾーマ以上に見ることが少ない。忘れていると専用とくぎの聖魔斬が飛んでくるのもポイント。

デスタムーア

最強との話も聞くがそもそもほとんど見たことがない上、みた時はぼこぼこにされた記憶しかないのでよくわからない。斬撃、ブレス、呪文、補助。全部使えるので何してくるかわからない。

メタルクラッシャー

なぜかすばやさが非常に高いため、すばやさPTと相性がよく、よろい砕きを持っているため、効果がかかるとメタルカイザーへダメージを通すことができるようになる。そのため、ゾーマが居ない場合の主要アタッカーとなる。ただし、この手のBから転生のSモンスターは入手難度は低く攻撃力は高いものの耐久力が低いことが多く、メタルクラッシャーも例外ではない。

ランプの魔王

ライオネック型を組むならぜひ入れたいモンスター。ライオネックとともにベホマラーが2匹になり、バギクロス、ぎゃくふうとなんでもできるモンスター。すばやさも早すぎるので防ぐのも難しく手が付けられない。

セルゲイナス

鉄板全体斬撃の、ランドインパクトがあり、大魔神斬りもあるので、メタルカイザーも倒せるが、Sからのモンスターのため希少度が高く、その場合ドラゴンガイアを持っている場合が多くそちらの方が強力なので見ることが少ない。ライオネック型なら入れるのもありといったところか。

メタルカイザー

すばやさPTでもよく見る。これ1匹いるだけで、ターン内にHPをギリギリ削り切れなかったとき、断念せざるを得なくなり、また、すばやさがそもそも早いので、ドルモーアで攻めることができる。

ブラッドナイト

高いすばやさに、はやぶさ斬り、いあい斬りと、最初期から存在するSSであり、今だと特に目立つ能力ではないがなぜかよく見る不朽の名作。登場時期が早かったため、とくぎ+を上げきっている人が多かったりフバーハを覚えていたりすることの名残と思われる。

デスストーカー

安くて強いという名にふさわしい性能を持ち、ランドインパクトの後2回攻撃を行うこともできる。瀕死にしてしまうととんでもないことになる。悪魔系なのでライオネックパとも相性が良い。ただしこの手のBから転生Sシリーズは耐久力は弱い。

ダークホビット

そこそこのすばやさに、ソードクラッシュ、マインドバリアがあり、同型と対戦することになった時大きな力を発揮する。と言うかソードクラッシュが当たると斬撃しかできないモンスターは全部止まる。。。耐久力も高く悪魔系であるのもポイントである。

はめつの使者

ベギラゴンにザオリク、デスファイアとなんでもできるはめつの使者。斬撃よそくを覚えていることが多い。悪魔系なので、ライオネックパで、ランプの魔王と組むとベギラゴン、バギクロスと対策のあまりされていない耐性ダブルで攻めることができる。

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コメント

  • 1: 伝説のスーパーライター 2015/09/23 05:41:48 ID:9103c6c3e

    小学生が書いたのかというくらい文章が稚拙。
    文脈も言い回しも違和感ばかり